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50期/私の受講動機 

赤ちゃんに触れ合いたい!

少しでもママの気持ちが楽になるように。

 

 

少しでもパパの育児の疎外感がなくなるように。

 

上のお子様の不安が少しでも減らせるように。

 

赤ちゃんに触れ合いたい! 

 

(^ ^)//

 

 

 

こんにちは。

 

私は、高校卒業後仙台の准看護学校へ進学、産婦人科に勤めながら准看護師免許を取得しました。

 

免許取得後半年で退社。その後人工透析科を12年勤め、その間に結婚出産を経験しました。 

 

 

 

もう1度周産期医療に携わりたく産婦人科に転職しましたが、子供も小さく、夜勤や休日出勤が難しくなったことから

 

2年で退社、また人工透析科に転職し今に至ります。

 

 

3年前看護師免許も取得し、今は看護主任として勤務しております。

 

 

自身の妊娠出産時、以前産婦人科を経験してしていたこともあり

 

 (自分が手を出さなくても出来るだろう)と主人はあまり育児に協力的ではありませんでした。

 

産婦人科経験者でも育児は上手くいかないことも多く、その都度協力を求めても協力を得られず辛い思いをしました。

 

産婦人科経験者でも辛い思いをしながらの育児。全くの初の経験ならばもっと苦労しているママは多いと思います。 

 

 

そして、自分は何も出来ないからと育児に消極的なパパも多いかと思います。 

 

育児はパパママ2人の役目です。初めてで何からやればいいのか。それはママもパパも同じはず。

 

 

でもパパはお腹で赤ちゃんを育ててない分気持ちがついていかないのもしれません。

 

日々仕事をして帰ってくるパパに育児に参加してと言い出せないママもいるかもしれません。 

 

少しでもママの気持ちが楽になるように。負担が少なくなるように。

 

少しでもパパの育児の疎外感がなくなるように。

 

 

また、私には1人しか子供がいません。

 

 

なので2人目以降の育児のママの気持ちは分かりませんが、

 

以前2人目出産の産婦さんが「上の子がうるさい。可愛くない」と泣いていたことがありました。 

 

どうしても産後は夜間授乳で寝れず、精神的に追い込まれている時に、

 

上のお子様の赤ちゃん返りやお世話が負担になることもあると思います。 

 

 

突然自分一人のママが、自分だけのママじゃなくなるのは子供にとって大問題です。

 

 

でも産後のママにはそれに応える余裕がないかもしれません。 

 

 ナーシングドゥーラがいることで、ママの負担が減り余裕ができ、

 

上のお子様の不安が少しでも減らせるように支援ができればと思います。

 

そして何より、赤ちゃんに触れ合いたい! 

 

以上が私がナーシングドゥーラになりたいと思った動機です。 

 

受講が楽しみです!!

~*~*~*~*~*~*~*~

  

さあ!

  

あなたも!

  

赤ちゃんとの暮らしの楽しさを

  

初めてお母様にお伝えしませんか?

  

 

次回の講座は

  

2022年2月5日(土)開講。

  

お申し込みはお早めに!

 

  

さあ!         

  

あなたも!

  

産前産後のご家族に寄り添い

  

子育ての楽しさにつなぐ看護職

  

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