私の産後ケアステーション

私は2019年の4月から始めたベビーシッターで ドゥーラの存在を知り、 興味を持ったのが昨年の春でした。 その後いろいろ検索し、ナーシングドゥーラにたどり着きました。 代表理事から詳しいお話を聞く機会があり 必ず資格を取得して活動したいと強い想いを持ったのが、ついこの前のような気がします。 その間、約半年かけて公私の準備をし...

私の産後ケアステーションこしがや  このたびは、ナーシングドゥーラに認定いただきありがとうございます。  何度も書き直して、うまくまとまらなかったので率直な気持ちを書きたいと思います。  渡邊先生、助産師学校の頃、分娩介助や両親学級のことでいっぱいで産後の母子保健にあまり興味が持てず、授業もそんなに熱心に聞いていなかったと思います。...

今後の展望 31期生 渡邊礼子 5日間にわたる講義・演習と様ざまなWEB講座を受講し、 やはり妊産褥婦やその家族にはもっとアウトリーチや、寄り添い地域につなぐことが必要だと感じた。 山形県にもナーシングドゥーラが必要である。 心強いことに、私には一緒に養成講座を受講した二人の仲間がいる。 現在、それぞれの立場や強みを踏まえてできることを考えたい。...

「私の産後ケアステーション山形」                          31期生 大石 弘美 私達山形県出身の3人は、4月を目標に産前産後ケアステーションを起業していく予定で 考えています。 現時点では、私は病院勤務を継続しながら、入院中で支援が必要と感じている褥婦に、 ボランテアとして訪問支援をしていきたいと考えています。...

私の産後ケアステーションながい  渡辺比呂子 ナーシングドゥーラの認定をいただき、渡邉先生を始め、先輩ナーシングドゥーラの皆さまと、講義をいただいた先生方に感謝いたします。 ありがとうございます。 今回の講座を通して、転ばぬ先の杖、寄り添い看護のキーワードが深く印象に残っています。...